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万博 ルクセンブルク館 ケーキを色鉛筆で描いてみた

万博、ルクセンブルク館のハートのケーキ色鉛筆で描いてみました

万博でこの値段、リーズナブル500円、数量限定、綺麗で美味しそうな赤い色、

フワフワのケーキの中はブルベリー系の濃厚なジャムがたっぷり、

その横に少しはいっていたのはタピオカかしら?

その下に何層にも焼かれたクッキーかな?

美味しかったのを思い出しながら描きました

 

でっかいソーセージも美味しそうだったのですが、満腹で食べられなかったのが心残り

もう一度並んで食べたいが、もう入場予約が取れそうにないです

 

ルクセンブルク館の映像も投稿します

館を出たところに 食事をするところ、ボーリングのようなので遊べるところ、

そしてサーバーセキュリティーを学ぶルクセンブルクの学校で使っているゲームができるお部屋がありました

4人一組でゲームをします

初対面の20代の若い方に交じって70近いおばーちゃんがゲームをするなんて

万博以外ではできないことです

嫌な顔せずに一緒に参加させていただきありがとう

楽しかったです

 

色鉛筆で描きながら 万博の思い出を回想していました

 

万博で いろんな国のことが学べて

日本との違いをいろいろ発見できました

ルクセンブルク館の動画 ご覧ください

 

最後に入った、お部屋

2025年8月28日から9月3日まで、2025年大阪万博のルクセンブルクパビリオンではサイバーセキュリティデーが開催されていましたその目玉として、ルクセンブルクサイバーセキュリティ・ハウスの独自のサイバー危機シミュレーター「ROOM#42」をベースにした新しいバーチャルリアリティ体験が日本で初めて一般公開されていました

セキュリティーの勉強ができました

ルクセンブルクパビリオンでのサイバーセキュリティデー -Luxembourg @ Expo 2025 Osaka

~一部コピーさせていただきました

ルクセンブルク長年にわたりサイバーセキュリティ教育に投資しており、ルクセンブルク大学は15年以上にわたり情報・コンピュータサイエンスの修士課程を提供しています。最近の取り組みとしては、欧州のパートナーと共同で2023年に実施するサイバーセキュリティに関するエラスムス・ムンドゥス・プログラムや、SnT/サイバーリサーチハブと国防省の支援を受けて2024年に開始されるサイバーセキュリティとサイバー防衛に関する新たな修士課程などが挙げられます。

ルクセンブルクのアプローチはサイバー防衛にとどまらず、サイバーセキュリティを経済競争力の原動力と見なしている。欧州の「サイバーバレー」の1つとして知られるこの国のエコシステムは、サイバーリスク管理のサプライチェーンのほぼすべての側面をカバーし、国際協力において重要な役割を果たしている。ルクセンブルク、サイバーセキュリティに強いだけでなく、繁栄するハブとみなされている。

サイバー攻撃から完全に免れる組織は存在しませんが、ルクセンブルクのモデルは、公的機関、民間セクター、規制当局、そして軍隊の緊密な協力に基づいており、経済のレジリエンス(回復力)を大幅に強化しています。常に変化する脅威環境において、継続的な警戒は依然として不可欠です。

日本でのサイバーセキュリティ教育について考えさせられました